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キムケンスタイル シーズン1 vol.3「晩秋リザーバー編(奈良県津風呂湖)」

大減水&激濁りの津風呂湖攻略タックル

正解を探しだすキムケンセレクトタックルはコレ!

 

●ジグスト&スピスト…サイドワインダーHGC -70HF「バレットショット」+レボエリート8- L &DFL100 +バニッシュレボリューション20Lb、サイドワインダーHGC - 70HF「バレットショット」+レボブラック9- L +バニッシュレボリューション20Lb
●クランク&バイブレなど…サイドワインダーTGC-70HR/GP「フェルデランス」+レボブラック9- L +バニッシュレボリューション18Lb
●ビッグベイト…ヒュージカスタムH2N-64R+レボブラック6- L +トライリーンZ30Lb
●フロッグ…サイドワインダーHGC - 70XS/GP +レボブラック9- L +ウルトラキャスト・インビジブレイド65Lb
※ロッドはデプス、リールはアブガルシア、フロロラインはバークレイ、PE ラインはスパイダーワイヤー

この中で、メインになったタックルはコレ

スピスト&ジグスト用
サイドワインダーHGC -70HF「バレットショット」+レボエリート8- L &DFL100 +バニッシュレボリューション20Lb、サイドワインダーHGC - 70HF「バレットショット」+レボブラック9- L +バニッシュレボリューション20Lb

当日は出来上がりホヤホヤのnewリールを導入!

キムケンがラバジ&スピナベで使用していたリールが、第四世代の新型レボエリート8(※2018年秋の時点)。完成度が高すぎる第三世代レボシリーズだっただけに、キムケンもドコをイジるのか気にかけていたそうだが、第三世代レボのパワーゲーム対応ボディを引き継いで、中量級ルアーを扱ううえでも文句ナシの強度や使用感を具体化したモデル。※ハンドルはDFL100 を装着。

現行品の第三世代レボと大きく異なる点は3つ。6個の遠心ブレーキが1つ1つ個別に調整可能&外のダイヤルで微調整。レベルワインダーとスプールの距離を広げてキャストフィールをさらに向上。クラッチの方式が変更、気持ちよい切れ方にブラッシュUP

出典:ピュア・フィッシング

 

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