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ヒロセマンのショアジギ道場R シーズン6 ヒロセマンのショアジギ道場R vol.16「ジグパラのダメージ鱗とブレードチューンで青物対決」

ショアジギ道場R vol.16「青物にダメージ鱗が炸裂!! そして道場破り再び」

聖地に帰ってきたヒロセマンに、まさかの対戦相手!!

Vishの名物動画番組の1つ、道場長ヒロセマンが躍動するショアジギ道場R。

今回は1年ぶりとなる闘いの聖地「沖の島」に降り立つが、まさかの対戦相手も合流!

そう。まさに猪木とベイダーが戦った時のように、まさかの人物が登場!

その相手は、好敵手のテツ川上と思いきや、知る人ぞ知る、知らない人はまったく知らない「ジグパラマン」。

ショアジギングに関しては、誰よりも多くショアジギ道場Rを観てすべてを勉強したと豪語するジグパラマン。

今回は、そんなジグパラマンが全力で道場破りに挑む!!(テツ川上氏は今回、ジグパラマンのサポーター兼プロトのテストで参加)。

ショアジギ道場Rでは、今まで数々の名勝負を生んできた闘いの聖地。

まさに、ジグパラマンにとっても夢の場所! プロレスでいう後楽園ホールのような場所で2人が繰りだした(投入した)ルアーは、ジグパラ注目の新色「ダメージ鱗」。

初夏に移り行くタイミングで海の中の季節感は少し遅れ気味だったが、少なからずキビナゴの群れが現れてからは魚の気配も上昇。

時合こそ少ない状態だったが、そこは百戦錬磨のオトコたち。

テツ川上氏は新たなプロトでカンパチ。

道場長は時折くるアタリを的確に捉えていくが、ロケ本番の恐ろしさ・・・。

わずかな時合のタイミングでもパターンを素早く発見するヒロセマンだが、この日は隕石の呪いか、まさかの急ブレーキ。

まさかのトラップが道場長の足を引っ張る。

興奮のあまり普段通りになれないジグパラマンは、道場長とテツ川上氏の教えを元に、海を感じることで本領発揮!!

覚醒したジグパラマンは恐るべき集中力でハマチをキャッチ!

接岸したキビナゴが小さいことから、ジグパラ・ダメージ鱗のケイムライワシに簡単ブレード・スローの組合せが的中!

さらに終了30分前には、ジグパラTGの腹グローキビナゴ+簡単ブレードでトドメ!!

足元までチェイスしてきたメジロを捕獲!

いつかのようにケチつけることなく、すんなり道場の看板を渡してしまった。

この先いったいどういう流れが待っているのか、撮影側にも分からないが、とにもかくにも見事な道場破りを達成したジグパラマン。

道場の看板でもあるベルトを奪取に成功!! いきなりの3タイトルを手に入れた。

次回はもちろんリマッチ決定。ベルトは統一されるのか? それとも道場長がすべてを取り戻すのか?

初夏の青物攻略となるキーワード各種は別コラムで続々配信していきます!

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