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ヒロセマンのショアジギ道場R シーズン6 ヒロセマンのショアジギ道場R vol.16「ジグパラのダメージ鱗とブレードチューンで青物対決」

ショアジギ道場R vol.16「ジグパラマンとの出会い」

今回の対戦相手「ジグパラマン」とは何モノ?

今さらながら、今回の対戦相手「ジグパラマン」とは何者なのか?

なぜにジグパラマンなのかをテツ川上氏が聞きだしてくれた。

元々は釣りをしているうちに、はじめて魚を釣ったルアーが「ジグパラ」だった。

それからすぐに近所の釣具屋さんに飛び込み、並んでいたジグパラを全色購入したとのこと。

さらに、ショアジギングをやるキッカケでもあり、キャストや誘いなどの動作や考え方すべてを教えてもらったのがショアジギ道場Rであり、道場長のヒロセマン。

そのため、大好きなジグパラとヒロセマンを掛け合わせ、ジグパラマンと勝手に命名したらしい。

ショアジギ道場Rは誰よりも観てると豪語するほどで、そんな矢先にまさかの聖地で道場長に対決を挑むという、夢のような時間を過ごしていたのが、今回のロケだったそうな。

ちなみにジグパラマンは、どうにかして少しでもメジャークラフトに気づいてもらおうと、公式インスタグラムで行われている投稿型キャンペーン「餌木蔵スケスケ祭」では餌木蔵劇場でお馴染み「餌木蔵のお面」をAmazonで購入し、ポーズ付きで投稿していたツワモノ。

そんなジグパラマン。ヒロセマンの初見はいかに?

毎日がロケ、今日もどこかでヒロセマン。

ある日、大阪のシーマジカルさんから出船するロケ予定で用意をしていた際、コインパーキングで釣りの用意をしているアングラーがいたそうな。

その人は帽子からウエアまですべてメジャークラフト。愛用者の方がいてありがたいなぁ! と思った矢先、いきなり「おはようございます。ジグパラマンです」と声を掛けられたらしい。

この日のロケは助っ人がくるという話も聞かされておらず、このジグパラマンがメジャークラフトのサポートスタッフであること、ましてやジグパラマンという人物のことはもちろん知らなかったヒロセマン。

寒気がしたうえ、危険人物だと思ったために、たぶん無視したらしい。

そんなこんなで、船からのジギングでは幾度か一緒に乗ったことはあるらしいが、ヒロセマン的には未だに「ジグパラマンって何?」らしい。

テツ川上氏が連れ込んだのが、まさかの人物。それがジグパラマンだったとは…。

道場長からもありがたい言葉を受けていたため、次回のリマッチは一体どうなるのか?

そんなジグパラマンが撮影&編集している、ビンビンくるほど面白いYouTubeのジグパラマンチャンネルも要チェック!!

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