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奥田学 BigTheory シーズン1 奥田学BigTheory vol.2「三寒四温のビッグセオリー」

【奥田学BigTheory vol.2】BTニュース「ボトムベイト・MANBA(マンバ)のフックセレクト」

永遠の課題!? ワームに合ったフックセレクト

奥田いわく、よく聞かれることが多いのは、使用しているワームのフックとサイズ。

特にバルキーなワームを使っていることが多い奥田さんだが、フッキングを考えると非常に気になるところ。

ちなみに今回、ボトムベイト・マンバ(プロト)ではノガレスのフッキングマスター・モンスタークラスのリミテッドエディションで、#5/0を使用。

これがもっともドンピシャだったそうな。

アンチラスト×ゼロフリクション採用! モンスターを獲るための最強フック!

強靭なウルトラヘビーワイヤーに「アンチラスト×ゼロフリクション」ダブルコートを施すことで、サビに強く、異次元のフッキングレスポンスを長時間維持することが可能に。極限まで鋭さを追求したフックポイントはまるで、ファインワイヤーフックのようなフッキングでモンスターバスの硬いアゴを確実に貫通します。超バルキーなワームのセッティングにもベストマッチしたスーパーオフセット設計。ランカーサイズを獲るために、クランク形状、シャンクの長さ、ポイント位置、セッティングシルエットなど、細部に渡って考え抜かれた設計により、ブッシュやウィードの中でもセットしたワームがズレにくく、安定した姿勢を維持できます。

出典:モーリス

 

独自の特殊加工「アンチラスト×ゼロフリクション」ダブルコートで滑りバツグンのリミテッドエディションは、バルキーシェイプなワームにも合わせやすく、サイズのわりにリグボリュームを大きく見せない収まり感がお気に入り。

フッキングマスター・リミテッドエディションは3タイプあり、ワームのサイズやシルエットに合わせやすくなっている。

あまり懐(ゲイブ)が深すぎると重くなったり、その逆もしかり。太軸すぎるとフッキングレスポンスも下がってしまうので注意。

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