釣りの総合動画サイト「Vish(ヴィッシュ)」ココロオドル釣り番組がマンサイ!

新着

DODGE Vishオリカラ第2弾
DODGE Vishオリカラ
アジングマニアックスBEYOND
T-SHIRT SHOP

番組一覧

MEMBERS ONLY 登録メンバーだけが見れるココだけのコンテンツを配信!

新着記事

Vish「琵琶湖リサーチTV」からの【お知らせ】NEW
いつも琵琶湖リサーチTVをご覧いただきまして、ありがとうございます。 本日7月19日(金)の琵琶湖リサーチTVはお休みさせていただきます。 今後とも琵琶湖リサーチTVをよろしくお願いいたします。
奥田学ビッグセオリーvol.14 「臨機応変のマルチスイムベイト【デビルスイマー・フリー】」NEW
水面下で進めていたデビスイの亜種 北上するにしたがって、片山エリアで水温はまさかの16度!? シャローを泳ぐ魚も少なく、レンジや目線も反応も非常にシビア。 究極の食わせとして本命だったデッドホバやプロップマルチも思うように作用せず。
奥田学ビッグセオリーvol.14 「食わない時のネコリグの動かし方」NEW
平成から続く王道フィネスでキーになる動かし方とは? 今回のメイン、動きのニブいモンスターを食わせるフィネス展開で強烈な破壊力を見せつけてくれたのが、マグナムスワンプクローラーのネコリグ。 コツは底からリグを浮かさないよう、移動距離を抑えてジラす
奥田学ビッグセオリーvol.14 「アーリーサマーの食わせ奥義【マンバスリム】」NEW
ポストから真夏までの通り道がミドルエリアのマンメイド フィネス展開をメインに繰り広げた今回のアプローチで、まさに令和のフィネスといえるのが、高比重系ワームのネイルリグ。 奥田が持ち込んでいたのはシグナルのマンバスリム。 奥田のアプ
奥田学ビッグセオリーvol.14 「梅雨から初夏のストロングタックル」NEW
主軸はさらに細分化したフィネスタックル 今回のロケでメインとなった昭和、平成、令和のフィネスアプローチ。 基本はスピニングタックルのローテーション。 ここでは状況把握も兼ねた膨大なタックルセレクトを紹介! マグスワのネコリグやロングアプ
奥田学ビッグセオリーvol.14 「初夏の訪れ=I字系アプローチ」NEW
サイトで食わせる表層系はi字系 フィネス攻めがドンピシャでハマった今回、季節先取り展開で使ったのは、I字系。 ロケ時の湖北エリアは、西岸でなんと水温16度。 これは初夏というには低すぎるが、この季節感のズレが琵琶湖の面白いところ。
奥田学ビッグセオリーvol.14 「THE 昭和のフィネス! 赤ストレートでジグヘッド」NEW
未だに現役! 昭和の赤ストレートワームはコレ 奥田がメインとしたフィネス展開で、実はもっとも状況にハマっているかもと想定していたのが、ジグヘッドリグのフォーリング攻め。 ジグヘッドにセットしていたワームは、まさに昭和を代表するストレートワームの
奥田学ビッグセオリーvol.14 「初夏の浮きバス直結攻め【アーマジョイント190SF】」NEW
ワンビッグを呼び起こすアーリーサマーのAJ展開 主軸に据えたフィネス系アプローチのほかに、季節を先取りしたワンビッグ対策がビッグベイト。 奥田が用意していたのは、ご存じ「AJ」こと、バンタム・アーマジョイント190SFフラッシュブースト。
奥田学ビッグセオリーvol.14 「沈んだ魚を食わせる奥田の3大フィネス」NEW
底から極力動かさないのが奥田のフィネス 今回のメインは、いるけど食わないデカバスを落とすフィネスアプローチ。 このフィネス展開で奥田が用意したのは3種類。 いつものサイズ感とは違うルアーセレクトだが、中でも季節相応で毎年欠かせないのが、ネ
奥田学ビッグセオリーvol.14 「ビッグバスを食わせるためのフィネスに密着」NEW
デカバスのみを食わせる奥田流フィネスの神髄を暴く! 曇天、快晴、雨、増減水、水温やカレントの変化。非常に水が入れ替わりやすい梅雨初夏シーズンの到来。 Vish 奥田学ビッグセオリーvol.14は、雨の恩恵のないタイミングで出撃。 毎年、梅