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南湖LOVER vol.12 「食わせの基本・ミドストについて」NEW
南湖も北湖も役に立つ食わせの基本を解説 沖の突起物展開で最終的に投入することが多いのは、ジグヘッドでのミドスト。 ジグヘッドの重さは、南湖では1.8~2.6gがベース。 北湖や湖流が走るエリアでは3.5~5gが基準になることもある
南湖LOVER vol.12 「繊細かつ大胆な春タックルセレクト」NEW
早春から春の南湖に持ち込みたいたまらんばい印のタックルセレクト 早春の南湖を舞台に、沖とシャローの二択で、狙いドコロのメインは突起物。 大胆かつ繊細に攻め倒す、たまらんばい永野を支えるタックルセレクトを紹介! ビッグベイトは2セット
南湖LOVER vol.12 「スイムジグの狙いドコロとキーワード」NEW
冬の終わりを告げる早春&春の展開がスイムジグ コレがはじまると、もう冬も終わりだなと感じるのが「スイムジグ」。 今年も早い段階から順調にスイムジグ釣果は目立っていたが、季節が進んだからといって終了というワケではない。いろんな状況の魚がいることもお忘れな
南湖LOVER vol.12 「リアクションダウンショットの食わせ方【コイケフィッシュ】」NEW
今の琵琶湖で欠かせないRDS(=リアクションダウンショット)の使い方 大胆かつ繊細に!というテーマにふさわしいリグの1つでもあるのが、リアクションダウンショット(RDS)。 たまらんばい永野は、突起物でもシャローでも最終段階で投入する。
南湖LOVER vol.12 「シャロー攻略の狙いドコロと理由【フーシャNSバマスト、旧コイケRDS】」NEW
ウイードがない南湖シャローは縦ストに着く! 昔から、南湖で早春や春の兆しがあれば「自衛隊」というのが定番。 今回のロケでもチェックしたエリアの1つ。 例年ならばウイードの変化があったりする場所だが、今年はとにかく例年とは異なる。 2
南湖LOVER vol.12 「沖の突起物攻略ローテ(クラッシュ9など)」NEW
覚えておきたい突起物攻略。多投しないホントの理由 ここ数年前の2月下旬から3月にかけてのビッグバスパターンとなっているのが、ビッグベイトの水中ドッグウォーク。 通称・デッドウォークというヤツで、移動距離を抑えながらルアーパワーを利用して魚を浮かせるアプ
南湖LOVER vol.12 「狙え突起物! 早春の南湖デカバスゲーム」NEW
久々に早春の南湖でデカバスと渡り合う!! 南湖を愛し、南湖に愛されるオトコ、たまらんばい永野。 Vish 南湖LOVERvol.12は、久々の早春タイミングで南湖にやってきた。 さて今回のお題、意識したいのは「大胆かつ繊細に!」。
三原節[みはらぶし]vol.16 「初公開! マル秘の表層MJシリーズ」
悩んだ末の初公開! MJプロップ(プロト)とは? 上流で小ギルや小バスが動きはじめたのを見て、一気に季節を戻して展開を秋に振り切ったミハラ。 アベンタクローラーでは小場所をトレースしたが、岸沿いや広い範囲で使用していたのが、極秘プロトだったこの
三原節[みはらぶし]vol.16 「冬の羽根モノ選択法【アベンタクローラー】」
真冬にお届けする羽根モノの使い分け ここ数年、現場で感じるのが「季節感のズレ」。 外気温は季節相応でも水中は本来の季節ではなく、1つ前の状態のままで季節進行しているケースが多い。 なので、想定していたボトム展開で当てはまっていれば、確実に
三原節[みはらぶし]vol.16 「ジャークベイトの使いドキ【リップライザー110&プロト】」
表水温が上昇すれば水面付近のジャークベイト 寒波到来後で風が落ちるとやってくるポカポカ陽気。 今回のロケで一番警戒していた環境だが、こうなるのは普通であれば大歓迎! 陽の当たる側や浅い所は時間経過とともに表層の水温も跳ねあがる。 そ